2013年12月06日

特定秘密保護法案に反対する極左マスゴミ

詳細は省く。特定秘密保護法案に反対してるのは法案の原文を読んでもないバカどもと、
そのバカを利用する過激派=極左の団体、新聞、テレビ、報道機関である。
 
まず反対の意見しか報道しない。賛成とする意見について全く報道されていない。
この状況こそ、日本の報道機関の終焉、日本の民主主義の終焉。
 
・更に信じられないことは、反対デモを新聞社が扇動している点。この点で反対デモが作られたものといっていい。

 ・次に、デモの参加者はテロリストであること。極左・過激派・革マル派だということを国会議員である民主・有田芳生議員がツイートしている。

こういう赤に極左に偏った報道を信じてる人が地方には多い。東京にいれば、バカがやってるなぁ程度で見ているが、テレビの情報の影響が大きくなる地方では仕方がないが、そういう人は、無能、バカ、田舎者、情弱と読んであげたくなる。
公共放送と自称するNHKこそが、極左の本丸であり、実態を報道せず偏った報道を行っている。
実態は、地方民は知らない。極左だらけの東京のテレビ機関のニュースに洗脳されている人が増えてしまう。
ほんとに哀しいことです。危機的状態とは、日本を壊そうとする勢力が拡大しすぎていること。正常で日本国が自主独立するための過程を踏んでいる段階で、それを阻止しようとする反日極左過激派に壊されている、妨害されているという事態が敗戦後続いていて今クライマックス。
[日本人] vs [極左&在チョン&それに洗脳された日本人]という構図のやりとりのクライマックス。
以前、尖閣ビデオを海上保安庁の一色正春氏がyoutubeにupした際、現在、特定秘密保護法案に反対している民主盗・公明、社民党・朝日新聞、毎日などなど極左がどういっていたか忘れてはいけないー。
 


 
彼らがどういう勢力かわかってる人はわかってる。だからテレビに腹が立っている。














posted by ザパニーズ at 01:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交・防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。