2013年04月11日

中韓の若者は自信がある、日本の若者は夢も自信ないと、支那新聞が指摘w

【調査】 かつての日本人と違い、今の日本の若者は「夢がなく自信がなく向上心もない」と判明…中国・韓国の若者は夢も自信もある(日本の華字新聞:中文導報)

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1365635102/
間違って無いかもねぇ。現実派が増えすぎかもねぇ。
と思ったら、こんなツッコミw
リプ↓
これくらい楽しんでなきゃダメですね♪

元の記事

かつての世代が持っていた向上心と自信を失った日本の若者(日本の華字新聞:中文導報)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0410&f=national_0410_034.shtml
 日本の華字紙・中文導報はこのほど、日中両国の若者を比較する記事を掲載した。同記事は統計データを調査し、日本の若者は夢がなく、向上心が低いと結論づけた。
 アナリストは、「日本経済の衰退および貧富の差の拡大により、若者は未来に悲観的になっており、若者が夢を持てないことは社会全体の責任だ」と指摘した。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。世界最大の人材サービス業者アデコはこのほど、日本で働く日中の若者の人生目標などについて調査を実施した。
 その結果、日本で働く中国の若者の9割が明確な目標を持っていた一方で、明確な目標を持っていた日本の若者はわずか3割しかいなかった
(↑日本に留学している支那人と比較したら当然でしょう!希望を持って日本に来てるんだから!!!)

現在の日本の若者は新しいことに興味を示さず、家で休暇を過ごす傾向が強まっている。マイカー購入を検討せず、活動範囲が狭く、最低限度の生活を送っている。これは「消費しない消費者」と呼ぶことができる。

 文部科学省の教育研究機関は2012年8月、米国・中国・日本・韓国の7200人の高校生を対象にアンケートを実施した。
「自分は価値がある」と回答した比率は、
  • 米国が89.1%
  • 中国が87.7%
  • 日本が36.1%
  • 韓国が75.1% となった。
「自分に満足している」と回答した比率は、
  • 米国が78.2%、
  • 中国が68.5%、
  • 日本が24.7%、
  • 韓国が63.3% となった。
前の世代から見ると、日本の若者はかつての日本人が持っていた向上心と自信を失っている。
就職氷河期の「失われた世代」、教育の「ゆとり世代」である日本の20代の若者たちは、未来を見据えリスクを避けようとしている。
財団法人日本青少年研究所が12年に発表した「高校生の生活意識と留学に関する調査」によると、中国の6割の高校生は海外留学を希望しているが、
日本の高校生の過半数は海外留学を希望しておらず、その理由の多くが「1人で生活する自信がない」などだった。また、文部科学省の調査によると、米国の大学に留学する日本の学生が急減しているという。(編集担当:米原裕子)

おっしゃるとおり間違っていない。以下、私の個人的な感想。
理由の「一人で生活する自信が無い」は、いつの時代も同じ。そういう人は昔からいるし、戦後復興→経済成長期もずっといた。そういう人はもともと留学しない。留学する人は、そういうのを考えない、ある意味、無鉄砲さがある。生活のことよりも留学でやりたいことの方を考えたからでしょう。
海外留学しない他の理由については、
  1. 以前よりも日本のほうが安全という現実を多くの人に周知されてきたから。
    ネット社会で支那韓国米国の治安の悪さを知ることができるようになったから。
  2. 米国よりも日本で学べることが多いことがわかってきた。
  3. 都市で生活する若者人口が増えたから。
[1][2]はどちらも以前からそういう面はあったけど、ネットなどにより個人が情報を収集できるようになり、ネット上で様々な意見交換もできるようになって、情報弱者ではなくなってきた、日本人の若者が賢くなったという面もあると思う。
支那韓国人が留学したいのは、どちらも自国の治安も低く、大気汚染や暴力など生活環境が悪く、低い。
更に、学べるものが自国よりも米国、日本に劣るから、留学したいのだろう。
自分よりも強いもの大きいものがあるとわかればそれに向かっていくものだ。
[3]都市で生活する若者が増えたから。

都市部の住みやすい環境の良さに慣らされた若者が増えたから。コンビニなどお金を出せば何でも最低限がまかなえる環境に慣らされてしまったから。都市部の
若者はぬるま湯に使ってる感じなのでそうなっても仕方がない。経済成長期であれば日本人に生活力が必要とされていたし、今でも地方の田舎の子ならまだまだ
生活力が必要だから、地方の若者が多ければ、留学意識もあるだろうけど、海外よりも東京・大阪など大都市圏への憧れが強い。

 
今の日本は大きくなりすぎて憧れの対象になった。安定期に入りすぎている。これが欠点なのかも。
世界で活躍する若い人が減ってしまえば、直接日本の国力減衰につながるから。
国連職員なども日本人がもっと増えてほしい。
日本は留学生を殖やす前に、愛国教育、国家感を持った人材育成、スパイ防止法などを制定が先だと思う。
これは支那朝鮮米国は当然ながら世界各国の常識。そいういう人材を増やさずに留学しろといって
留学するのは、敗戦後の極左、コミンテルン、在チョンなど日本が嫌いだからの反動でしか増えないと思うよ。
 
 


ラベル:支那
posted by ザパニーズ at 15:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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