2013年03月08日

子宮頸がんワクチン=日本人女性で人体実験中

■子宮頸がんワクチンで重い副反応
中学生、長期通学不能に
朝日新聞 2013年3月8日(金)9時28分配信
引用元:http://news.nicovideo.jp/watch/nw541806
子宮頸(けい)がんワクチン「サーバリックス」を接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が、
歩行障害などの重い症状が出て、1年3カ月にわたり通学できない状況だったことが、
2013年3月7日の杉並区の議会で明らかになった。
無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、補償する方針だ。補償額は未定。
サーバリックスは3回の接種が必要。
母親によると、
女子中学生は12歳だった2011年10月に区内の医療機関で2回目の接種をした。
その直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり入院。
今年1月には通学できる状態になったが、割り算ができないなどの症状が残っているという。

これが真実なら大変なことですね。この少女の病状が治ることを祈ります。
無理に接種運動を広めた団体は責任をとるべきです。市議会議員も。
放射脳の人々が東電に賠償を求めるニダ<丶`Д´>と騒いでるんですから、同様に騒いで下さい。
このワクチンに団体が騒がないようなら完全にこのワクチンは黒=怪しいです。

以前、このブログでもこのワクチンの危険性、怪しい点をUPしていました。
http://actualproof.seesaa.net/article/156437351.html
でも大丈夫かな?心配な人は無理に接種しないようにしましょうという注意喚起でしたが、
このような実態が出て来ると、更に気をつけるべきですね。
欧米の富裕層ではこのワクチンを接種させないようにしており、
根絶やしワクチンだなんて囁かれていましたが
本当なのかもしれませんね。日本の製薬会社の感覚とは違いますから。

更に、以前このブログでこのサーバリックスはちょっと気をつけてね程度の記事を書いた所、
あまりコメントの書き込みのないこのブログに、なんとも多くの批判が書き込まれました。
このワクチンの正当性を主張し、このワクチンを批判するなという内容でした。
その時から、この胡散臭さからを感じ取ってましたが、面倒なのでコメントは全て削除しました。
記事も一旦非表示にしておりました。

この出来たばかりの新種のワクチンを、それも無償で接種させる市議会や国会への提言。
そしてスムーズな経過。なにか怪しすぎ、胡散臭さを感じてましたよね?
どう考えても、製薬会社のロビー活動、献金が後ろにあったと考えるのが妥当でしょう。
なにより、接種が無償といっても現実は日本の税金によって賄われるわけです。
製薬会社には膨大な金が入ります。安定した利益を得ることができるわけです。

TPP同様、世界は腹黒い。日本人の様な性善説がまかり通る社会では無いのです。
個人が自身の頭で考えてリスクを追うしか無い世の中に日本もなりつつあるのかもしれません。

以上

でも、このニュースを見て「ワクチン反対派による自作自演だ」と言い出す人もいるかもしれませんね。


posted by ザパニーズ at 15:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交・防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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