2010年07月21日

在日朝鮮人韓国人の思考回路:要するに「チョンの考えてること」

特別永住権を与えられている在日朝鮮・韓国人(在チョン)。
在チョンとは、もともと不法入国者達。パチンコのマルハン社長も不法入国者だが、聞こえがわるいということで「ボートピープル」と自らを呼んでいた。今、彼は選挙権を得るため日本に帰化している。一つの権利を得るためだとのこと。
不法入国なのだから、正確には「不法滞在外国人」である。
かの総理大臣吉田茂は朝鮮人全員が母国に帰省できるよう無料の帰還船を出している。それでも居残っているのが在チョン。

さて、純日本人は彼らを毛嫌いする。これまで長年の蛮行を鑑みれば自然な感覚だ。民主党が実施している在日コリア優遇政策を非難するのも当然な流れ。

また、彼ら在日コリアの心境にも、多くの不満が溜まっている。在日を毛嫌いする日本人がいると同時に、日本人を抹殺したいと思う、在日朝鮮人も多くいる。当然のこと。彼らも彼らなりに、苦悩しているのは、良く分かる。

しかし、純日本人にとって、日本は危機的状況にあるといえる。

それは、在日コリアの団結と資金力は強大であるということ。情熱と団結力は日本人が手を付けられないレベルである。
メディア、政治、市民活動、教育、様々な場面におよび、絶大な影響力を戦後60年に渡り及ぼし続けてきた。
そして、昨今、行動が結実してきている。勘の鋭い日本人は、着々と進む日本改造に気付いている。
■在日朝鮮人・韓国人の問いかけ
  • 税金を支払っているのだから、日本人と同様な権利があるのは当然!
  • 税金を支払っている、日本に貢献してきたのだから、選挙権、生活保護がもらえるのは当然!
  • これからは、仲良く一緒に日本をつくっていきましょうよ。(在日だから差別しないで)
多くの日本人は、在チョンの問いかけに反論できる思考回路を持ち合わせていない。「可愛そう」という気持ちで、それくらいいいじゃない?と言ってしまう。在チョンの思考に負けてしまうことこそ、平和ボケ日本人の実際でもある。
例えば、許しを請う犯罪者を、許してしまう日本人らしいところだが、実際は裁判官が法に則り罰則を与えることで社会が成り立っている。
まず、一般人の感覚で安易に判断をしてはいけないことを自覚することが大切。

こう考えてみる。海外に在住している日本人はどうなのか。海外赴任している日本人は多く、彼らはその土地に貢献する事業を行っている。ブラジルに移住した日本人達はどうなのか。

■対応する日本人の思考
  • 税金を支払っていても、選挙権や社会保障は別。
  • 税金を支払っていない人は、その権利がないという理屈にもなってしまう。
  • 選挙権、社会保障はその国民の権利。世界の常識。
  • 税金とはもともと、社会基盤の為に使われるモノ。
    警察、行政、司法、病院、消防、救急車、交通システムなど
    こういった日本のシステムがあるからこそ、日本で安心してビジネスを営み、利益を出し、生活できている。
    そのための税金である
  • すべて自分だけの力で金儲け出来たと考えは大間違いである。
  • 税金は、今後も安心して社会で利益を出すための社会の為の予算を、利益が出せた人が支払うもの。
  • この思考を抜きに、日本人が社会保障をもらえて、私がもらえない!という理論は、無知な罪チョン一般人の感覚であって、正しくない。
  • 仲良くやるのは当然。日本社会に順応してもらうことは当然のこと。世界でも韓国でも当然の考え方。それを自分たちのやり方を押し通す在チョンと上手くやっていけるわけがない。彼らの方がかわらなければならない。参政権や社会保障と、仲良くやることを混同するのは間違い。在外日本人はその様な保障は全く得ていませんし、得られたとしても、日本は与えたくないと言いましょう。
※お人好し日本人を上手く使おう!というのが北南朝鮮人の考え方です。日本人がバカにされてますよ。
以下の在日朝鮮人さん同士の会話をみてどう思いますか?
彼らの思考回路を掲示板から垣間見れる(以下にコピペした)
これ2007年8月の会話ですよ!!!!でも現実はこの通りに進んでいる!!!!!!
掲示板の内容は鋭い。在日チョンは日本で育ったので、さすがに頭がキレル。日本人もとても勉強になる。日本人同士で割れている場合ではなく、日本人のための日本を造らないとダメな時になっているのよ。といっても解らない人ばかりの日本。それだけ、戦後の在チョンによる革命活動は、すばらしかったと言うこと。
恐ろしい内容こそ現実。在チョンも必死なのである。私たちは、平和ボケは辞めて目を覚まさなければ危険。
日本人は現実を直視してほしい。この現実を、友人知人に是非、見せてほしい。話し伝えてほしい。3名以上ね。未だに、在日朝鮮人達に申し訳なさそうにする日本人が多い。そんな日本人は在チョンが造り出した歴史のねつ造に踊らされているのではないか、と考え自分の頭で検証尾して欲しい。あまりにも気にしていない人が多すぎて、ブログを再開した。
以下掲示板の内容:

いよいよ 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒
計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。
我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。
最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくい(ネタとは、ねつ造された歴史ということ:てんまん
注釈:
ですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。
各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。

Re: いよいよ 投稿者:ハナ 投稿日:2007年 7月30日 (月)04時44分54秒   返信・引用
>スヒョンニム
本当に素晴らしいことです。こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!
まだ参議院ですから油断はできません。次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。
グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも、在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできないから生活を良くしたくても声が届かない。
(鳩山首相が、日本は日本人だけのモノではないといった意味がわかったでしょ????byてんまん)

>差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
>気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
これは本当にそのとおりですね。日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに、同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
(↑民団、朝鮮総連で年金基金を造ってやれば良いことだろ!在チョン。テレビや政治家に裏金をだしてるんだから!byてんまん)
昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。それなのに、日本人ではないというだけで年金ももらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。(年金はらってないから当然だろ!在チョン!byてんまん)

民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を名言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。(これは国家破壊という危険思考。韓国で選挙権はもらえるが、国民番号もらえないから実質生活無理byてんまん)

そうですね 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒
今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。これからの日本社会を背負う日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。
お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。
生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますからまだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。
年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。
この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生(民主党衆議院議員ハクシンクンの事:てんまん注釈)や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。両方から攻めていきましょう。
我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

Re: そうですね 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日 (月)08時20分48秒
しかし予想していたより早かった気がします。ある意味では自民党に感謝
する必要がありますね。
自民党の族
議員たちが自分の利権を守るのに必死で普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように

政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたから
こそ同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導できるようになったのですから。

今回は民主党の先生がたが頑張って
社保庁の年金問題を公開してくれたおかげは大きいですね。
日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から奪
い去ろうというものですが、これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から我々がそれを奪い去るという構造です与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから
我々が美味しいところをいただける。日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか
見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。

とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。
注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね。民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。こういった点をうまく使いましょう。

ターゲットは? 投稿者:Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒
今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などを、まぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。
ただ、とにるニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でも、こっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。若い女性などに日帝の話しをしても、けっこう困った顔されたり、今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?
でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!(←差別されたら何でも許されるわけは無い。差別される理由がある。在チョンが日本で行ってきた犯罪などの蛮行を反省してほしい。大バカ思考の在チョンbyてんまん)

Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒
to Revoニム
この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうというサービスは生徒の評判もいいようです。ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。これからとにかく
  1. 我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
  2. 今までの長い自民党政治ではそれができ
    なかったし日本人も不幸になるばかり
  3. 民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬される
    (これは口実。大嘘です。権利を勝ち取る為の口実だと解るよね?byてんまん)
そのような話し方をしていきましょう。どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあって、そこが日本人の若者などの反発を受けているようです。これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですからあと何年か、がまんしましょう。こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!
日本人、日本人同士で、日本を造りましょう。立ち上がりましょう。政党の「たちあがれ日本」。年配者だけで政党を立ち上げた理由は、この危機感からだということが分かってもらえたでしょうか。
以上
posted by ザパニーズ at 23:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交・防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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