2010年07月19日

それもこれも民主党その2



日本は今後、こうなります。ウリナラマンセー。
それでイイのならイイです。皆さんはそれでいいんですから。私は嫌だって言ってるだけ。

世の中の大きな流れは変えることはできない。一人の力ではどうしようもないこと。そのときには受け入れます。現在のチベットでも、人間は、生きるだけなら、生きていけるのだから。シベリア抑留された先輩方は、なんとか生き延びられたのだから。それに比べたらマシ。それよりはマシ、という人生を生きていけというのが、民主党の政策と受け取っている私。

好き勝手に活動している在日朝鮮人、韓国人から日本を救おうと活動するいる在特会。在日朝鮮人の勝手な活動というのは、反社会的活動、国家崩壊活動。日本以外のアジア諸国なら、国家反逆罪で捕まっているレベル。日本はそれがないので好き勝手され放題。
  • 在特会=在日特権を許さない市民の会http://www.zaitokukai.info/
    webアドレスが変わっているのは、それだけサイバーテロを受けているということ。
在特会は、日本人の誇りを取り戻そうと純粋に立ち上がっている一般人。真っ当なことをいっているだけ。
言葉がきつく感じるが、それは気にせず話している内容だけに集中して聞けば、在特会の発言は正しい。
正常な日本人なら解るはず。汚い言葉をなげかけるのは、相手が汚いから。在日の団体の方が酷すぎる。テレビ、暴力団、右翼団体、実は殆どが在日朝鮮人の団体なのだから。
尚、昔から、右翼も在日朝鮮人が多い。この団体も一部は在日朝鮮人かもしれないので、全てを信用するべきでもない。

最も悲しむべき事は、街宣活動をする日本人に対する警察の態度。

↑この映像。
抗議活動をされている日本人に向かって、
警察が「日本人にふさわしい言葉を使え。日本人の恥
だ。」と発言を強制している。
日本で、こんな言論統制が現実におこなわれている。右翼団体が、凱旋活動しても警察は全く動かない。逮捕も、強制排除もしない。日本人は我慢を強いられ、在日コリアは好き勝手し放題。

こんな日本でいいんですね。皆さんは。私は、嫌です。在特会の方々には敬服します。あそこまでキチンといえませんから。
この、朝鮮人に向かっては、何も言えない雰囲気こそ、おかしいと気付く。日本では、既に「思想・信教の自由」は、
日本人のに与えられていないのですね。外国人にのみ、思想・信教の自由は存在するという現実。
いいんですか。皆さん心が広い。

特権の在日韓国人朝鮮人や外国人と共存していくしかない。しかし、オトナなら解っているはず。
仲良くすることとは、黙っている事じゃない。黙っていて被害に遭った人たちを救ってあげることがデキルのは、黙っている日本人ではない。日本人から白い目で見られても、活動する在特会のような行動する日本人。これは誰が見ても正論。









posted by ザパニーズ at 13:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交・防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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