2014年04月06日

放射線の正しい知識が簡単にわかるまとめ1

放射線は「火」「炎」のようなもの。火が大きければ炎となり大変危険。
火が小さくても近づければ火傷をする、危険。
でも炭火の状態で少し離して適切な距離を置けば
体は芯から暖められ、体に効果的。同様に放射線も適切に扱えばいいもの。
放射線は正しく怖がればいい。火を正しく恐れる様に、放射線も正しく恐れば良い。
放射線を怖がる人は、火が怖いといってるようなもの。
放射線はゼロであるべきだという人は、火は危険だから人間は火を使うなという
紀元前の人間のような発想と似てる。。
普段の生活では、普通にそこにあるもの。それが放射線。
自然放射線と原発などの放射線が違うと騒いでる人がいるが、それも非科学的。どちらも同じ。

・ICRPの提言は間違いで、過去の基準。
・ICRPの基準を守らされているのは日本くらいで、フランスや米国は守っていない。
・放射線は体によく、若返り作用がある。
・そもそも生物とは細胞分裂=修復の連続であり、その連続性が生きるという意味である。
・人類は放射線と共存しながら進化してきたため、放射線は成長に必要なもの。
・動物実験でも、放射線を完全に遮ると、そのネズミは短命で死ぬ。逆に放射線を当てたほうが長生きする。

以下の動画と本がわかりやすい。
文字で全てわかるので、音声はオフして視聴していただければOKです。













posted by ザパニーズ at 21:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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